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  2. 【新潟・東北電力管内】停電時の復旧手順と緊急連絡先|今すぐできる対処法

【新潟・東北電力管内】停電時の復旧手順と緊急連絡先|今すぐできる対処法

⚠️ 緊急・地域一帯が停電している場合

「近所の家も電気が消えている」「信号機も消えている」といった地域停電の場合、送配電事業者による復旧作業が必要です。以下の連絡先またはWEBサイトで状況をご確認ください。

東北電力ネットワーク(送配電事業者)

停電・緊急のご連絡(24時間) 📞 0120-175-366 現在の停電情報(東北電力NW公式サイト) »

ご自宅だけが停電している場合、または原因がわからない場合は、落ち着いて以下の手順で確認・操作を行ってください。専門知識がなくても安全に行える手順をご案内します。

目次:状況に合わせてお選びください

  • 1. まずは停電の範囲を確認する
  • 2. 分電盤(ブレーカー)の操作方法
  • 3. 復旧を待つ間の注意点(冷蔵庫・家電)

1. 停電の範囲を確認してください

ご近所も真っ暗な場合

地域一帯で停電が発生しています(自然災害、事故、工事など)。

対応:お客様側での操作は不要です。東北電力ネットワークによる復旧をお待ちください。

ご自宅だけ消えている場合

電気の使い過ぎや漏電により、ご自宅の「ブレーカー」が落ちています。

対応:次の手順「分電盤の操作」を行ってください。

2. 分電盤(ブレーカー)の操作方法

廊下やキッチン、洗面所などに設置されている「分電盤」をご確認ください。つまみが下がっている(「切」になっている)場所によって対応が異なります。

A アンペアブレーカー(左側の大きなスイッチ)が切れている

原因:家全体での電気の使い過ぎ(契約容量オーバー)

  1. 今使っていた消費電力の大きな家電(ドライヤー、電子レンジ、エアコン等)のコンセントを抜く、またはスイッチを切ります。
  2. 下がっているアンペアブレーカーのつまみを「入」に上げます。
  3. 電気がつくのを確認してください。
B 安全ブレーカー(右側の小さなスイッチ)が切れている

原因:特定の部屋やコンセントでの電気の使い過ぎ

  1. 電気が消えた部屋で使用していた家電のコンセントを抜きます。
  2. 下がっている小さなブレーカーのつまみを「入」に上げます。
  3. すぐにまた落ちる場合は、その部屋の家電が故障(ショート)している可能性があります。
C 漏電遮断器(真ん中のボタン付きスイッチ)が切れている

原因:家の中のどこかで漏電が発生している可能性があります

※無理に上げると火災の危険があります。以下の手順で慎重に操作してください。

  1. 右側の小さなブレーカー(安全ブレーカー)をすべて「切」にします。
  2. 真ん中の漏電遮断器を「入」に入れます。
  3. 右側の小さなブレーカーを、ひとつずつ「入」にしていきます。
  4. あるブレーカーを上げた瞬間に、真ん中の漏電遮断器が「バチン」と落ちたら、その回路が漏電しています。
  5. 再び手順1から繰り返し、漏電している箇所のブレーカーだけを「切」のままにしておけば、他の部屋の電気は安全に使えます。

漏電箇所が特定できたら、お近くの電気工事店へ修理を依頼してください。

3. 復旧を待つ間・よくあるご質問

Q. 冷蔵庫の中身はどうすればいいですか?

扉の開閉を極力控えてください。開閉しなければ、冷蔵庫は2〜3時間、冷凍庫は半日程度、冷気を保つことができます。水漏れを防ぐため、タオルを敷いておくと安心です。

Q. パソコンや家電のプラグは抜くべきですか?

復旧した瞬間に高い電圧がかかり故障するリスクがあるため、コンセントから抜いておくことをおすすめします。特に熱を発する器具(アイロン、ヒーター)は火災防止のため必ず抜いてください。

Q. それでも直らない場合は?

ブレーカー操作をしても電気がつかない場合や、電線が切れているのを見つけた場合は、危険ですので触らずに東北電力ネットワーク(0120-175-366)へご連絡ください。

※本ページは新潟電力株式会社が作成した、停電時の一般的な対処法ガイドです。送配電設備の管理・復旧は東北電力ネットワーク株式会社が行います。

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